地球外文献

Professor エディ・T.・渡邉Director of Cosmic Brotherhood Center and Universe Research Academy宛に1957年から1962年に金星の権威者から送られてきた文献を紹介する

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16.真理を知る機会   BC:1959・7・12

 次第次第に毎日わずかずつだが、あなた方にはより多くを知り得るような事象が頻発しています。
そして、人々の間に知る種を植えつけるという、あなた方の兄弟や、あなた方の神に対する義務があります。
その種は、人々が真理を知ろうとする希望を刺激し、より多くを知り、より深く考えさせる原因にもなるのです。
それを注意深く見守り、彼らの機会について知ることがあなた方の責任であります。
なぜなら、そうすることによって、あなた方自身のために奉仕し、宝を作り上げることにもなりますし,またあなた方の債務のなにがしかを返済することにもなるのです。
どうでしょう。これで自分の考えが表現できたかしら? (はい)


    sunset fire 2

〔訳者注──単調な言葉の連続で、一見何のことかわからない短い文章の背後に隠された意味があるように思われる。「事象の頻発」は多分新しい時代に移行する前兆を意味するようである。「彼らの機会」というのは多分、人類の意識革命の機会ということであろう。最後に「債務の返済」とはカルマのつぐない〈償い)ということではあるまいか。〕
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テーマ:自然科学 - ジャンル:学問・文化・芸術

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