地球外文献

Professor エディ・T.・渡邉Director of Cosmic Brotherhood Center and Universe Research Academy宛に1957年から1962年に金星の権威者から送られてきた文献を紹介する

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35.真理と理解の不可分性 Oxal : 1959・11・9

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理解はゆっくりとやってくるものです。
それは自分で使ってみて値打ちの分かるものですから、自分たち自身の一部にしてしまわなければなりません。
大多数の人は真理の断片を採り上げ、それを中心に哲学を築き、それを種に大きな信奉者を集めるきらいがあります。
しかし、真理というものはそれ自身が証明すべきものですから、それを証明する必要はありません。
現代のあなた方の宗教団体はこの形式をとっているために、かれら相互に分離・反目しているのです。
各宗教団体やその信者はそれぞれの真理をもっていると信じています。
間もなく地球人たちは学ぶに違いありません。
真理と理解は努力によってのみ得られ、個人の努力を通してのみ得られることを。

eye-see-you[1]
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テーマ:自然科学 - ジャンル:学問・文化・芸術

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