地球外文献

Professor エディ・T.・渡邉Director of Cosmic Brotherhood Center and Universe Research Academy宛に1957年から1962年に金星の権威者から送られてきた文献を紹介する

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49.要するに各自の自覚が先決    Hatton : 1959・9・4

わが友よ、地球の人類はこれらの事を大衆によって、こんな短い残り時間で完了するようには見えません。
かれら自身が生き残るための唯一の解決策は各自が個人的に完成することのように見えます。
時間は地球人類の失策のために大巾に短縮されました。
それゆえ、残る問題としていかに迅速に各人が対応するかにかかっているように見えます。
この点、皆さんよくお分かりのことと信じますので、詳細に立ち入る必要を感じません。
惑星地球の転移において何が行われるか、よくご存じのことと思います。
 この時間短縮の責任者たちは、かれらの頭に大きなカルマの負債をおかれました。
これは残念ながら、われわれでその事情を変えることができません。
どの道を行くべきかは各人の責任であって、だれもそれを変えることができませんから、人々自身の準備する機会を与えるため、なるべく早くこれらの事情に目覚めさせる必要があります。

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