地球外文献

Professor エディ・T.・渡邉Director of Cosmic Brotherhood Center and Universe Research Academy宛に1957年から1962年に金星の権威者から送られてきた文献を紹介する

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9.転世輪廻の目的 BK:1959・6・22

人類がタイムトンネルを旅し、かれらに成長と理解をもたらす経験をつむにつれて、知恵、知識および理解力を開発しますけれども、かれらが本当に学習を悟るまでには、いかに多数回経験(輪廻)を反復しなければならないことでしょう。
あなた方の自覚を四六時中維持しなければ、多くの教訓は失われてしまいます。
人類が現世に存在するのは、ただ他の方法では得られないような経験を得るためでありますけれども、過去何世代にも亘って偉大な知恵、偉大な理解をもたらすはずの重大経験をつみながら、しかもなお失敗しているのです。
人頬の理解が欠乏していたために、地球という天体上で文化につぐ文化が興亡しつづけましたが、人類の多くは失敗を経験し、責任を分担し、まだ最終の学習を得ていません。

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テーマ:自然科学 - ジャンル:学問・文化・芸術

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